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セミナー・フォーラム情報

◆里山シンポジウムin 高島 

一般社団法人近畿建設協会 「地域づくりまちづくり支援事業」 助成事業

~地域資源を生かした新しい地域づくりをまちづくりのための井戸端会議~


【日時】 平成26年12月6日(土)~7日(日)

【会場】 ペンションマキノ (高島市マキノ町石庭229-1 電話0740-27-0111) 

【主催者】 NPO法人 絵本による街づくりの会

【シンポジウム概要】

テーマ:日本の原風景である里山の自然・文化・暮らしを地域の資源として見つめ直し、

地方都市再生を図る方策-里山モデルを考える。


◆第3回 木暮人祭り2014 河野武平/NPO法人未利用資源事業家研究会副理事長・株式会社精善代表 講演

 第3回 木暮人祭り2014


2014年9月20日(土)21日(日)


AM10:00~PM17:00


富士見パノラマリゾートにて開催


出展も入場もすべて無料


http://maturi2014.kogurebitoclub.com

あなたも皆と一緒に
木暮人の森へ遊びに来ませんか

主催:一般社団法人 木暮人倶楽部
協賛:一般社団法人 日本ログハウス協会


協力:一般社団法人 富士見町開発公社 富士見パノラマリゾート


後援:長野県、岡谷市、諏訪市、茅野市、下諏訪町、富士見町、原村、林野庁中部森林管理局、長野県木材協同組合連合会、長野県森林組合連合会、長野県林業団体協議会、公益財団法人長野県緑の基金、長野県日中友好協会、長野日報社、エルシーブイ株式会社、株式会社地球丸、デジタルハリウッド大学大学院


開催場所:富士見パノラマリゾート(スキー場)


〒399-0211 長野県諏訪郡富士見町富士見6666-703


TEL:0266-62-5666 http://www.fujimipanorama.com


◆NPO法人 未利用資源事業化研究会 第4回マッチングフォーラム

NPO法人 未利用資源事業化研究会 第4回マッチングフォーラム開催
2013年 2月23日 土曜日
マッチングフォーラム 無料 
13:00~17:00 会場京都私学会館
〒600-8424 京都市下京区室町通高辻上る山王町561
                        tel 075-344-6201
交流会 3500円
17:30~19:30
会場 創作料理とお寿司 希味


◆NPO法人イービング エコロジー研究会発表 「未利用資源が日本を興す」

2013年9月19日(木) NPO法人イービング エコロジー研究会

式会社 精 膳 社長 河野 武平 発表


「未利用資源が日本を興す」

プレゼンテーション

◆NPO法人鶴見酵素栄養学協会 第18回講演会

あなたは安全な食物を日々調理できていますか

7月27日 日曜日 開場12時30分 開演13時から17時30分

品川フロントビル 会議室


第一部 株式会社 精 膳 代表取締役 河野 武平

「食の環境と社会的ストレスの実情」

-現代病における酵素の役割は-


第二部 NPO法人鶴見酵素栄養学協会理事長 鶴見クリニック院長 鶴見 隆史

「糖化と酸化と病気」


講演会ちらし


講演会資料







◆NPO法人 未利用資源事業化研究会 第3回マッチングフォーラム

NPO法人 未利用資源事業化研究会 第3回マッチングフォーラム
 (第1回未利用資源事業化プランコンテスト最終審査会)

~農商工等連携支援事業 ビジネスプランの具現化に向けて~」

催いたします。

平成24年11月24日 (土) 13:00~17:00(交流会:17:15~19:15)

場所 ウィングス京都 2F

会議室B(京都市中京区東洞院通り六角下がる御射山町262)

講演会ちらし

◆NPO 法人未利用資源事業化研究会 第一回マッチングフォーラム

講演会チラシ1.jpgf2012年6月15日(金)に京都工芸繊維大学未利用資源有効活用研究センター」との共催で、
NPO 法人未利用資源事業化研究会 第一回マッチングフォーラムを開催いたします。

講師として、東京墨田区の一般社団法人「配材プロジェクト」の三田理事にお越しいただき、
「廃材」を「配材」として地域活性を実践している事例をお話しいただきます。
ご興味のある方、ぜひご参加ください。



クリックすれば右記チラシのPDFがご覧になれます→




◆(株)オルターにおける青果物取り扱いに関するセミナーを開催

(株)オルターにおける青果物取り扱いに関するセミナーを開催
                                      
           会場 大阪府千早赤阪村(株)オルター千早赤阪センター
           日時 平成26年3月1日(土)午後1時から5時

◆「けいはんな情報通信フェアー」パネルディスカッションに参加しました

2011年11月11日関西文化学術都市で開催される「けいはんな情報通信フェアー」におい
て、13時30分~17時までのNEC C&C イノベーション研究所主催「まほろばワークショップ」
にてパネルディスカッションに参加しました。

 テーマ「くらし・地域を支える「わ」の未来を考える」

【資料】
111111kurashi.jpg暮らし・地域を支える「わ」の未来
-「わ」の新たな創生-

プレゼン資料 PDFダウンロード→


【視聴者様の感想】
けいはんな情報通信研究フェア2011におきまして、特に興味深いテーマのワークショップと思って参加させて頂き、期待以上の内容で大変勉強になりました。心より感謝申し上げます。(3日間で参加させて頂いたのは、このワークショップだけです。)

河野様の的確なご解説とご指摘により、参加者の方々の知的創造力が促進されたように感じましたし、私自身の知的好奇心も刺激され、とても有意義な時間を過ごすことができたように思っており、重ねて御礼申し上げます。

せっかく、暮らし・地域を支える「わ」について参加者の方々で一定の知識共有が図れましたので、今回のワークショップを新たなコミュニティ形成のきっかけとして、引き続き、メールやMLなどで知識共有を図ってゆかなければ非常にもったいないと感じました。

◆大阪高齢者大学「大阪の食文化の問題点」 講義終了いたしました

去る2011年9月26日~28日に、大阪高齢者大学にて「大阪の食文化の問題点」について
河野武平が講義をいたしました。

今後の大阪の課題等2時間の講座で、平均年齢は67才、非常に真剣に聞いていただきました。

感想を下記に掲載いたします。

◆「大阪高齢者大学」にて「大阪の食文化の問題点」について講義

「大阪高齢者大学」にて「大阪の食文化の問題点」について講義
NPO法人大阪高齢者大学 教科「SA地域コミュニティー科」にて、2011年9月26日(月)~29日(木)の4日間、4回継続しセミナーを行います。
テーマは「大阪の食文化の問題点ー食習慣は健康の基礎を作り、文化の基礎を作っているー
」です。

くわしくはこちら

NPO法人大阪高齢者大学
http://koudai2008.web.fc2.com/

カリキュラム紹介
http://koudai2008.web.fc2.com/2011-curiculum.html

◆8月6日農商工連携による地域ブランド戦略講演内容

2011年8月6日農商工連携人材育成事業 の研修において、河野武平が講演を行いました。
講演は主に下記の内容について言及した。


「吉野の明日のために、貴方の夢のために」

日本は高度経済に湧き上がった頃から、次の問題点を常に先送りし、現在、大きな社会問題として突きつけられており、原発の事故はその際足るスタイルの一つである。

・21世紀の諸島から始まる、高齢化社会問題

・年金と給付と高齢化に伴う医療費の問題

・原発の最終処理方法の課題

・肥大化した官僚機構の問題

・国債の肥大化とコンゴの処理方法

・税収と国家予算のアンバランス

・山林と中山間地域の荒廃

この7つをグランドデザインできる政治が求められ、先送りは、国家の破綻の原因と
なり、今後地方都市の健全化が大きく求められている。

◆農商工連携による地域ブランド戦略について講演

農商工連携人材育成事業 「吉野伝統ブランド」を活かす農商工連携の研修において、河野武平が下記の内容にて講演を行います。

日時:  2011年8月6日(土) 14:00より
場所:  キャンパスポート大阪(大阪駅前第2ビル)
演題:  「農商工連携による地域ブランド戦略①
       地域資源を最大限に活用した起業プラン~
       いろどり野菜の上勝町の理念を全国に広げよう」

くわしくはこちら→

◆第2回目の未利用資源有効活用研究会のセミナー開催

第2回目の未利用資源有効活用研究会のセミナーを6月27日開催します。
当日は彩り野菜で有名になった、徳島県上勝町の代表者横石知二さんの講演です。


どのようにして高齢者が活動していったかを解りやすく阿波弁のまま話してくれます。
彼は世界を変える100人としてニューズウイークにも掲載されています。


「未利用資源有効活用研究会 第2回情報交換会 参加申込書 ダウンロード」

◆5月28日、「しまの大学」第1回のセミナーがスタートしました。

地域起こしのこれまでの実例、失敗例、成功例から、地域起こしの事業は、地域の 人々が日々の生活のなかで栽培されていたり、加工されている作業が継続した生活の リズムとなっているスタイルを組織化し、システムとして束ねビジネスに転化すること が出来ると事業として安定し、持続性の長い活動ができる。大きな施設を作り事業として 発展させる構図の多くは、失敗例が多く、政争に利用されるだけで、残るのは大きな 起債の残高だけである。

地域起こしは如何に地域の女性の力を束ねるかによって成功する。



「しまの大学」
香りから癒しの上島へ

第一回講座 2011年5月28日



しまの大学のテーマとした要因は?


その1
*キリマンジャロのコーヒーの生豆を焙煎し、香りと味覚を楽しみ、フリーディス カッションから問題点の共通認識とその解決を探る



1.上島の人々が持たれている問題点や課題とその解決手段は?


【問題点(アンケート調査から)】

交通機関、船便の減少
*尾道~弓削便の廃止
大きな医療機関が無い
*尾道地域への医療依存患者さんの課題
人口の減少、若い人たちの働き場の不足
*年間約100名の死亡に対して新生児は平均7名
買い物が不便、物が揃わない、遊びの場が不足
その他、イノシシの被害



2.限界集落、離島の活性化の道は存在するのか?


【成功事例と失敗事例から学ぶ】

【失敗事例】
岡山県赤磐郡赤坂町で始めた「炊飯工場」
岡山県「農業公園」構想とその事業
北海道由仁町「町全体公園構想」
その他


【成功事例】
徳島県勝浦群上勝町の「彩り野菜」
長野県、北安曇野「小川の庄」おやきによる地域起こし
兵庫県西脇市、黒田庄町「黒っこマザーズ」の地域起こし



3.日本の農業、水産業が持つ共通した課題


高齢化、次代の担い手の不足
商品単価の低迷(デフレ経済の影響)
商品流通の変化
地方市場、中央市場の低迷
量販店の商品構成の変化
専門店の低迷
ネットビジネス
道の駅、産直直売所



4.京都工芸繊維大学に「未利用資源有効活用研究センター」を設立した理由

【"摘み菜" のすばらしさ】

◆「しまの大学」の講座が始まります。

いよいよ、「しまの大学」の講座が始まります。

 

1.第1 回から3 回までのテーマ、その後、第2 回目の終わりに、フリートーキングの中から次のテーマを選択します。

 

2.香りがテーマになっていますので、授業中は、香りを楽しみながら、進めます。
12 回の講座では全て、健康に素晴らしい、料理講座も1 品入れていきます。

 

第1 回目は、コーヒーを生豆から焙煎しながら味わいます。
<誰でも美味しくできるコーヒー焙煎>
当日は、キリマンジャロの生豆を焙煎します。
磁性鍋と電子レンジ、コーヒーミルとその他の用意をお願いします。

 

第2 回目では、地元の特産品をより美味しく食べる。
<絶品ひじきの炊き方>
大豆を煎り、ひじきを炊きます。
ひじきの用意と調味料の用意もお願いします。
大豆は持参します。

 

第3 回目からは、地元の食材、コブミカンからテーマを探します。
都会の人々が求める上島への期待料理は?

 

 

詳しくはこちらへ

◆未利用資源有効活用研究センターの第2回のイベント終了

2011年4月12日(火)に京都工芸繊維大学で行われました未利用資源研究センター第2回セミナーは約70名という多数のご参加を持って終了いたしました。
今後も続けて参りますので、よろしくお願いいたします。

◆おおさかATCグリーンプラザ開設10周年記念セミナー

3月18日(金)、大阪ATCグリーンエコプラザにおいて開設10周年記念セミナー「今後期待される環境ビジネス~グリーン・グロースに向けて」が開催されました。

 

当日、「産官学連携による環境ビジネスの事例の紹介」として河野武平が講演を行いました。

 

講演内容の詳細はこちらから

◆3月26日(土) しまの大学にて「癒しの香り、コブミカンの苗」100本が配布します。

しまの大学では、昨年12月に開催されたアイデアコンテストで島の方達が投票し、最優秀賞を受賞した『香りと癒しの上島(京都府の河野武平氏のアイデア)』を『癒しと香り学部』として、コブミカンなど芳香性の高い植物を栽培し、高齢者の就業機会を増やして、癒しの香りから健康長寿の上島を目指す取組みをスタートしました。

 

そして3月26()、しまの大学の「香りから地域の活性化を」の一環として、いよいよ、次へのステップに入り、「癒しの香り、コブミカンの苗」100本を島民に配布し栽培が始まります。当日は2月に播種していたハーブの苗3種類も合わせて配布し、栽培が始まります。

 

詳しくはこちらから

◆未利用資源有効活用研究センターの第2回のイベントのご案内

京都工芸繊維大学・未利用資源有効活用研究センター
未利用資源有効活用研究会
合同情報交換会


この度、先般発足しました上記のセンターならびに研究会の合同情報交換会を企画いたしました。皆様とともに未利用資源の実態を把握するとともに有効活用法について意見交換できればと思います。

 

今回はとくに未利用資源関連研究事例についての話題提供を集めました。名刺交換会も準備しております。参加者相互のネットワーク作りにお役立ていただければ幸いです。


日時:平成23年4月12日(火)13:30~17:00
場所:京都工芸繊維大学(松ヶ崎キャンパス) 総合研究棟4階多目的室

 

■内容
1.奈良県における未利用資源と有効活用事例(13:30~14:15)
 辻坂敏之 氏(奈良県工業技術センター繊維・高分子技術チーム)

2.廃棄物資源循環学会における未利用資源関連研究動向(14:15~15:00)
 水谷 聡 氏(大阪市立大学大学院工学研究科・都市系専攻(環境都市工学))

3.京都工芸繊維大学における未利用資源有効活用研究事例(15:20~16:50)
3-1:木村照夫研究室(先端ファイブロ科学部門)の紹介(15:20~16:05)
  (生姜茎葉、バガス、繊維製品のリサイクルなど)
3-2:井沢真吾研究室(応用生物学部門)の紹介(16:05~16:50)
  (鹿、猪肉のリサイクルなど)

 

■連絡事項(16:50~17:00)

 

■名刺交換会(17:30~19:30)(場所:大学近辺)

 

■参加費:無料、名刺交換会4000円程度

 

■ご注意

準備の都合上、参加の有無を4月6月(水)までに井野宛(京都工芸繊維大学先端ファイブロ科学部門、TEL/FAX:075-724-7636、 E-mail: ino-haru@kit.ac.jp)、ご連絡いただけると幸いです。


 

◆五島市椿祭にて、講演を行いました。

2011年2月17日五島市において、椿を活用した地域活性化案について、講演を行いました。
椿文化が全国的に存在することや、椿ネットワークを通じた活性化案、椿をテーマにした商品開発などについて、話をしました。

五島市椿祭 講演風景     五島市椿祭 講演風景

「椿を利用した五島市の地域活性化」基調講演資料はこちら→

◆【2011年3月18日開催】大阪ATCグリーンエコプラザ開設10周年記念セミナー

2011年3月18日、大阪ATCグリーンエコプラザにおいて開設10周年記念セミナーが開催されま
す。
タイトルは「今後期待される環境ビジネス~グリーン・グロースに向けて」です。
当日、「産官学連携による環境ビジネスの事例の紹介」として河野武平が講演します。

■日時  2011年3月18日(土)  14時~17時20分
■主 催 : 大阪環境産業振興センター(おおさかATCグリーンエコプラザ)実行委員会
■受講料 : 無料
■会 場 : ビオトープ・プラザ (ATCビルITM棟11F おおさかATCグリーンエコプラザ内)
■定 員 : 80名 (先着順) ※受付確認はFAXまたはE-mailでお送りします。)
■お問合せ: 〒559-0034 大阪市住之江区南港北2丁目1-10 ATCビル ITM棟11F
        おおさかATCグリーンエコプラザ 「環境ビジネスセミナー」係
        TEL:06-6615-5887

くわしくはこちら→

◆椿祭で地域活性の講演。椿ネットワークの構築に向けて

2011年2月17日、18日に長崎県五島市の椿祭に参加します。

18日は、五島市のイベントで「つばきを活用した地域活性」をテーマに講演します。
又当日は椿から新たな商品開発も提案します。

椿は日本海に沿って日本各地に名所があり、その開花時期は南から順番に、2月から5月まで楽しむことができます。

京都を中心に、「椿ネットワーク」による全国レベルでの地域活性化を計画中!


【日本の椿ネットワーク】

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椿ネットワーク資料はこちら→

◆2011年1月25日 京都工芸繊維大学で未利用資源有効活用研究センターの設立記念講演会開催

2011年1月25日、京都工芸繊維大学において、未利用資源有効活用研究センターの立記念講演会を実施します。

日時:平成23年1月25日(火)13:00~17:00

場所:京都工芸繊維大学60周年記念会館

詳しくはこちらから

参加お申込はこちらから


◆12月15日 大阪ATCで未利用資源についての講演開催

12月15日に、おおさかATCグリーンエコプラザにて、環境ビジネスシーズ発表会が開催されます。
「産学連携による未利用資源の有効活用事例」について河野武平が発表します。

■開催日時:平成22年12月15日(水)13:00~18:30

■場所:おおさかATCグリーンエコプラザ(ニュートラム「トレードセンター前」駅下車すぐ)

■時間:16:50~17:25
     産学連携による未利用資源の有効活用事例」
     株式会社精膳 河野武平

参加お申し込み・詳細につきましてはこちらから→
http://www.ecoplaza.gr.jp/img/pdf/101215seminar.pdf


◆「特定非営利活動法人しまの大学」にて、最優秀賞受賞

2010年12月4日「特定非営利活動法人しまの大学」での講演風景
12月4日、愛媛県越智郡上島町の「特定非営利活動法人しまの大学」において、地域課題解決アイデアコンテストが日本財団の支援の元に開かれました。

◆「未利用資源で会社を変えろ!」講演会開催しました

016.jpg去る2010年10月19日滋賀県中小企業家同友会湘南支部の10月例会「未利用資源で会社を変えろ!」にて、株式会社精膳 代表 河野武平が講演を行いました。


講演資料はこちらからご覧いただけます。
101019shiga_doyukai.pdf


◆「未利用資源で会社を変えろ!」講演会開催

滋賀県中小企業家同友会湘南支部の湖南支部 10月例会「未利用資源で会社を変えろ!」にて
河野 武平が講演を行います。

講演題目は
「地域の未利用資源と最先端技術を融合させ持続的社会への挑戦」です。


 と き:10月19日(火)18:15~21:00
 ところ:草津エストピアホテル
 テーマ「未利用資源」で会社を変えろ!
    ~少子高齢化日本を克ち進む方法~


詳細・お問い合せ・参加お申し込みは
滋賀県中小企業家同友会まで
http://www.shiga.doyu.jp/cgi-bin/info_reikai/webdir/83.html

◆「未利用資源の活用から第二の上勝町を広げよう」講演情報

2010年8月3日(火)、午後2時より5時まで、栃木県那須塩原市鍋掛公民館にて
講演会を行います。

テーマは

「未利用資源の活用から第二の上勝町を広げよう」

主催:
鍋掛南部地域環境保全隊


お近くの方はぜひお立ち寄りください


◆(社)日本繊維機械学会 「繊維リサイクル技術研究会」 第80回情報交換会開催

2010年7月16日、()京都市職員厚生会、職員会館「かもがわ」(木戸邸跡)にて
(社)日本繊維機械学会「繊維リサイクル技術研究会」第80回情報交換会「設立9周年記念 総会・講演会」 ― 今一度、繊維リサイクルを考える ―
が開催されました。

その中で(株)精膳 河野が「未利用資源とビジネスモデル」として講演をさせていただきました。

◆自然素材を活用した香り、抗菌などの機能性紙の商品開発事業研究会開催

第二の上勝町をめざして、このたび京都工芸繊維大学、合同会社リボーン、株式会社精膳が中心となり6社の企業、研究所にご協力いただき、自然の樹の葉の香りを利用した和紙(竹パルプ)を利用した商品開発事業をこのたび発足することとなりました。
本日2010年3月1 日に第一回研究会を開催いたします。

くわしくはこちら

こ ちらから資料のダウンロードができます→

◆「資源・エネルギー・環境・ そして人々の健康」について

2010年1月18日に、京都教育大学において、
教職にたずさわる方々を対象に「資源・エネルギー・環境・そして人々の健康」についての
講演を行いました。

その後の反響は大きく特に21紀形フェアートレードの考えに賛同いただいた方が多く、ご意見もいただきました。

◆第三回日本電磁波エルネギー応用シンポジウムを終えて

2009 年11月18~20日
場所 東京理科大学森戸記念館  にて開催

シンポジウムにおいてこれまで我々が指摘してきた電子レンジによる調理加熱の問題点を再確認できる学術的な研究が独立行政法人、産業技術総合研究所から2つの論文が発表されている。

【論文の題名】
 1.マイクロ波帯における有機材料の複素誘電率温度の相関
 2.エステル化反応及び重縮反応進行に伴う複素誘電率変化のその場の測定

複素誘電率とは、マイクロ波によって化学反応、合成、分解等を行う実験において、これまで温度の制御の安定性に問題があり、一定の出力によって加熱しても高温に暴走する事例が多い。

 

◆第三回 日本電磁波エネルギー応用学会シンポジウムに参加しました

去る2009年11月18~20日まで東京理科大学森戸記念館にて開催された
「第三回 日本電磁波エネルギー応用学会シンポジウム」に研究者として発表いたしました。

内容は、磁性鍋のしくみ、効果と香りの研究に関する実測データをもとにした研究発表です。

【樹の葉の香りと磁性鍋の効果部分概要】
葉の主な芳香成分であるテルペンは、赤外線、遠赤外線の領域に吸収波長がある。
磁性鍋で樹の葉を加熱すると、磁性共鳴によって香り成分を増幅させることが、鼻による感応テストで直接感知できただけでなく、多様な種類のテルペンに派生して、テルペンが生成され香りが増幅することが実証された。


発表用資料はこちら

◆「地域資源を最大源に活用した町おこし起業プラン」講演を行いました

2009年10月16日(金)、大阪ATCにて河野武平の講演を行いました。

「葉っぱ」活用により高齢者福祉産業を成功させた上勝町の話をはじめ、
現在、滋賀県高島町にて進めているブラックバス、シカ、廃鶏、葉っぱの香りの活用地域資源を最大限に活用した町おこし起業プランのお話をしました。

たくさんの方のご参加、ありがとうございました。

下記に資料をアップしていますので、ご覧ください。


「地域資源を最大源に活用した町おこし起業プラン」講演資料→

◆「地域資源を最大源に活用した町おこし起業プラン」講演予告

来る10月16日(金)、大阪ATCにて河野武平の講演があります。

「地域資源を最大限に活用するために~上勝町を100個作ろう!~」のタイトルで、
「葉っぱ」活用により高齢者福祉産業を成功させた上勝町の話をはじめ、
現在、滋賀県高島町にて進めているブラックバス、シカ、廃鶏、葉っぱの香りの活用などを例に、連携による、地域資源を最大限に活用した町おこし起業プランをお話します。

◆新聞に取材記事が掲載されました

産経新聞 2009年3月8日 「知と技のコラボ」にて取材記事が掲載されました。


知と技のコラボ(PDF)

◆水・土壌汚染研究部会セミナー

「土壌汚染対策法」6周年記念セミナーに参加いたしました。     2009年2月20日


演題1今後の土壌汚染対策のあり方について
   中央大学 理工学部 教授 砂糖雄也

演題2 土壌汚染対策法に基づく指定支援法人の活動について
   (財)日本環境協会 専務理事代行 高木宏明

演題3 汚染土の物流管理と対策のあり方
  自然由来からの重金属を含む土の対策を含めて
   国立高松工業高等専門学校 校長 嘉門雅史

◆特別フォーラム「メタボリックシンドロームへの挑戦」レポート

特別フォーラム「メタボリックシンドロームへの挑戦」は終了いたしました。
多数のご来場、誠にありがとうございました。

平成20年3月11日関西経済連合会とけいはんな新産業創出・交流センターが主催し特別フォーラムが開催されました。

講演内容はこちら
→「メタボリックシンドロームを改善するための食生活」
  株式会社精膳代表取締役 河野武平氏


→「メタボリックシンドロームを改善するための食生活」
  大阪青山大学准教授 山口静枝氏




■プログラム
 ●基調講演
  「メタボリックシンドロームの概念と時代背景」
                                      住友病院院長 松澤佑次氏

 ●講演
  「メタボリックシンドローム研究開発の最前線」
                         大阪大学大学院医学系研究科講師 前田和久氏
 
  「職域におけるメタボリックシンドローム対策の実際」
             みずほフィナンシャルグループ大阪健康開発センター長 廣部一彦氏
 
  「メタボリックシンドロームを改善するための食生活」
                              株式会社精膳代表取締役 河野武平氏
                                 大阪青山大学准教授 山口静枝氏
 
  「2008年度より導入される特定健診・保健指導と健康保険連合会の対応」
                     健康保険組合連合会大阪連合会専務理事 置田榮克氏
         健康保険組合連合会保険部保険師業務グループマネジャー 佐藤かがり氏

 

マイクロ波超流体

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